ライトノベル・小説

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犬村小六先生のボーイ・ミーツ・ガール作品ってやっぱり良いよね、サクラコアトミカを読んだ感想

自転車にサクラコアトミカの本を積み込んで一年、読もう読もうと思ってたらいつのまにかそんなに時間が立っていた 思い返せば読む時間を作ることも出来たのだが、そこは時間の使い方が下手である私 無職で縛りがなくなった今の私を縛るものはないぜー!いぇ...
2021.03.10
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小説版「CARNIVAL」著:瀬戸口廉也 読了感想@負の連鎖は終わらない、あまりにも相応しく予想通りの悲しい結末でした

まずはじめに言い訳をば カーニバル原作をプレイしたのはだいぶ昔だ、その上で、今更小説版(二次元ドリームノベルズ版)を読んで感想文となる だから、だいぶカーニバルについての詳細なストーリーがあやふやな部分があってトンチンカンなことを言うか...
2021.03.10
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著「柴村 仁」「プシュケの涙」読了・感想 スッキリしねぇ…

積み本消化 この間、唐辺葉介のPSYCHEを読んだが特に関係ない プシュケってどんな意味だよ!って思ってぐぐったら日本語に訳すのは難しいとか出てきたんですが・・・ 「プシュケー」という言葉を現代日本語に訳す場合、ひとつの訳語で押...
2021.03.10
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【ラノベ感想】半公式紅蓮華同人本「雪の降る朝」@著「桐月」サークル「桐文堂」読了したので感想でも

昔、同人イベントにて手に入れ保管しておいたもの 同人誌ではあるものの、原作ゲームと同じシナリオライターの桐月氏の著書、挿絵も同じくねこにゃん氏が担当しているという豪華な一冊である 桐月先生は他にもサークルで、コンチェルトノート・...
2021.03.10
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【ラノベ感想】瀬戸口廉也なのん?著「唐辺葉介」「PSYCHE」を読んだ感想

伝説的エロゲーライター瀬戸口廉也と同一人物らしいぜ!とか聞いて昔買ってからに、ずーっと押し入れに寝かせてた(引っ越しの時も処分しなかった)唐辺葉介のPSYCHEをなんだか、いまさらながら読んでみました ところで、いつのまにか「らしいぜ...
2021.03.10
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【ラノベ感想】allo, toi, toi読みました

長谷作品の中でも楽園に似ています ただ、この人は今まで知ってる作品のなかじゃ暗いジメジメしたところにも光がある作品だったわけですが黒いです黒、とても 個人的には長谷作品の中では一番好き このまま未収録作品になるだろうから4月号は大事と...
2021.03.10
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